6:30起。晴。目覚めた時から涼やかな風が心地よい。睡眠不足も解消(したはず)。

と、朝書いたが、やっぱり睡魔が……。

★げろげろニュース

五輪一眼シェア、どっちも勝利宣言 キヤノン・ニコン
2012年8月8日(水)19:37
 ロンドン五輪を舞台にしたキヤノンとニコンの一眼レフカメラのシェア争いで8日、双方が「勝利」を宣言した。競技会場でどちらのカメラが多いか数えるしかないため、第三者による公式なデータはない。ともに独自集計をもとに「うちこそ勝者」と譲らない。

 一眼レフの世界シェアを二分する両社。五輪でどちらが多く使われるかは、その後の販売にも影響する。毎回、世界の愛好家の関心も集める。キヤノンは長年、スポーツ写真で圧倒的な支持を得てきたが、北京五輪でニコンが肉薄したとされる。

(10/2追記:この記事は全文引用したつもりでいたが、何故か途中でなくなっていた。って2ヶ月近く経って気づくなよ。……というわけで、これについて触れているブログを。
http://outdoormac.blogspot.jp/2012/08/blog-post_5655.html#!/2012/08/blog-post_5655.html
あー、でもこの人はニコン党なのかなぁ。ま、私もこれについては似たような意見だったからいいのだけど)

掃除、写真整理、ピ:40、腹囲:80.8、体重:57.8kg、体脂肪:17.5、歩数:5086。

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5:30起。晴。

朝、朝日信用のATMへ。

写真2:暑さで文字が溶けちゃった! 写真3~5:木陰がうれしい。写真6:あれ、何ていう相撲部屋だったか? 写真7:これはないよね。写真8:いつまで大丈夫?

今日の林檎もニュージーランド産だったが、この間のとはまるっきり違って、妙なんだけどプラムに似た味がしたような?

コボタッチ騒動については、ネットにいくらでもあるから私が付け加えることもないのだが、逆に情報がありすぎるので(三木谷が削除を指示したものだって読めちゃうみたいだし)、これは自分用の覚書……。

楽天kobo、波乱の幕開け 三木谷社長の反省と強気 2012/8/1 7:00
(概要はこれ。もっともこの記事がいつまで読めるかは?)

「←三木谷が現役の間ずっと使える画像」とコメントしている人がいた! 「正直、おわびをしなくてはいけない」と言いつつだからねー。

日経の記事を「そのまま垂れ流しちゃうのか」と書く人がいれば、この記事の意図は「こいつが喋ってることをそのまま掲載するだけで 読者にはこいつがアホだと分かるからOK」と言う人も。

Kobo Touch、言われているほど悪くないのに、楽天の三木谷社長がとっても残念な件2012-07-31 23:53

そう熱心ではないのに、でも見てしまうオリンピック。バドミントン、水泳など。

掃除、ピ:15+45、腹囲:80.5、体重:57.3kg、体脂肪:16.6、歩数:6449。

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6:30起。雨時々曇。

家人と新宿へ。武蔵野館2で『それでも、愛してる』★★☆。食事のあとは、7/5に開店したばかりのビックカメラに3時間近くもいた(家人とは最後の方で別行動に)。新宿ミラノ3で『アメイジング・スパイダーマン』★★☆。食事。紀伊国屋は寄っただけで(買うつもりの本が消えていて……あたた)、またビックカメラに行き扇風機を買って帰る。

写真1:新宿三丁目の改札を出たところ。写真2:特価品狙いの列?

ここからは映画を観た後に撮った写真。写真3:狭いスペースだけど駐輪場になっていた。新宿区はチャリ族に優しい。写真7:1の一部と3階まではユニクロが入るのね。今秋、なので、まだこんな。ユニクロに貸すのだったらジュンク堂がそのままでもよかったのではないか。一等地を明け渡すことにもなるし(ま、それだけユニクロが金を積んだんだろうけど。オープンはしたもののビックカメラも厳しいとか?)。

昼の間は傘をささずにすむ程度だったが、清澄白河の駅から出たらけっこうな降りになっていた……。扇風機を抱えてなきゃなんでもないんだけどさ。

写真8:丸井カレンのあとは、これ。新宿でもブックオフについ寄ってしまうことが多くなりそうだなぁ。

扇風機は、扇風機の苦手な私用。何度かある夜の無風時の暑さにだんだん耐えられなくなってきたからで、私の場合、弱い風と音が静かなことが大前提、なのだが、売り場は騒がしくてわからず、家にある扇風機でマシな三菱製のと似たヤツにした(極端に高い機種と同等の電力消費だったことも決め手とした)。

★げろげろニュース 朝日新聞(2012.7.7)夕刊

海の監視員、救助したのにクビ 米の会社「管轄離れた」

 米フロリダ州の海岸で溺れている海水浴客を救った監視員が、「無断で持ち場を離れた」とクビになった。会社側は「いない間に事故が起きて海水浴客から訴えられたら負ける可能性があった」と釈明しているが、米国がいくら訴訟社会だといっても「行き過ぎ」と批判が多い。
 米メディアによると、騒動の発端は2日。「溺れている男性がいる」との通報を受け、マイアミ近郊の海岸で勤務中だったトーマス・ロペスさん(21)が駆けつけて救助を手伝った。ところが、現場は海岸の監視を委託された会社が受け持つ地域から約450メートル離れており、ロペスさんが戻った後に上司に報告したところ、「規約違反だ」として解雇された。現地メディアで問題になると、会社側は「法的責任があり、管轄区域から離れるわけにいかない」と説明した。
 解雇を受け、ロペスさんの同僚は数人、抗議をして辞職。批判を受けた会社も5日になって解雇の撤回を申し出たが、ロペスさんは「公になって取り繕っているだけ」と拒んでいるという。(ニューヨーク=中井大助)

掃除、ピ:30、腹囲:79.4、体重:56.6kg、体脂肪:20.0、歩数:12708。

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